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『ポリジの白花』
2013/05/29(Wed)
 ハンショウヅルやアナベルで藪になっているところに顔を出した白い花

porijiMG_6470.jpg


ポリジの白花です。
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『フウリンオダマキかな?』
2013/05/21(Tue)
イカリソウより少し遅れて,その隣で咲いていた花

たぶん、フウリンオダマキだったと思うのですが、はっぱがちょっとオダマキのそれと違う?!

0415fuuIMG_6415.jpg

    (2013.04.15 庭の花)
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ハルトラノオ(花の江の郷にて)
2013/05/05(Sun)
花の江の郷の続きです。

こちら↓の左側にある小さな花たち

kataIMG_5482.jpg

春虎の尾(ハルトラノオ)と言うそうです

0319hanaIMG_5480.jpg

豆粒みたいにチッコイのですが、初めて出会う花で感激でした。
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ヒヨドリジョウゴ
2007/12/17(Mon)
 去年は、近所の畑の生け垣で赤い実が見られたヒヨドリジョウゴ
今年は、青い実が成って赤くなるのを楽しみにしていたら、生け垣をバッサリ
刈られてしまいました(泣;)

ヒヨドリ実1


ヒヨドリ実2

ヒヨドリジョウゴ  ナス科  (2007.10  散歩道にて)

10月の花たち、今年は忙しすぎて下書きに写真だけ入れっぱなし状態なのが
何点か・・・年内に更新したいと思ってはいますが。、できる範囲で^^
今年の花は↓にあります
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フウセントウワタ
2007/11/10(Sat)
お花屋さんでよく見かける、花材としてはインパクトのある実です
フウセントウワタの名のとおり、トゲがあるように見えてもまるで痛くなくて、
中身はふわふわで手で押さえればグシャッと潰れてしまうものです。
フウセン3


近所のお花畑(切り花として売っている)で、この花を見つけました。
実に負けないぐらい印象的な花です。
フウセン2

フウセントウワタ(風船唐綿) ガガイモ科  フウセントウワタ属
   (2007.10.18 散歩道にて)
フーセン1
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ボタンクサギ
2007/09/30(Sun)
去年、この花を見つけた空き地にはもう家が建っている。
今年はもう見られないと思っていましたが、散歩のルートを変えて歩いていたら、
畑の中にあるのを見つけました^^
ボタンクサギ07

ボタンクサギ(牡丹臭木)クマツヅラ科  クサギ属  (2007.08.30 散歩道にて)
たまたま通りかかったのだから、仕方ないけれど、↑は、盛りをやや過ぎていて、
↓は、まだつぼみです。去年、初めてこの花を見て名前を知ったので、臭いを確かめ
たかったのですが、今回は柵があって手を伸ばして撮れただけで、それ以上は近づけ
なくて少し残念です。

臭いのは葉だけで花は臭くないそうですが、とても可愛いのに、ヘクソカズラ同様、
可哀想な名前がついています。
    ボタンクサギ0702
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ホテイアオイ
2007/09/29(Sat)
ホテイアオイ ミズアオイ(水葵)科 ホテイアオイ属
別名、ウォーターヒアシンスとも
ホテイアオイ

  (2007.09.15 庭の花)

今年は、繁りすぎて、水鉢の水面が見えなくなるぐらいです。
一日花です。朝、蕾がふくらみ、午前中に満開になり、夕方には萎れています。

南アメリカ原産ですが、ブログ仲間から、エジプトのナイルや、タイの河でも
沢山咲いているのを見たと教えてもらいました。
世界中に進出しているようですが、東京では冬は枯れてしまいます。
でも、日本でも暖かい地方なら夏に繁殖しすぎて漁網などに被害の出るところもある
そうです。温暖化の影響なのか近ごろの気候はおかしすぎて、今に『多摩川がホテイ
アオイで覆われる』~~~なんていうニュース映像が流れる日も遠くないような気も
してきました。

小さな水瓶で、金魚やメダカと一緒に花を楽しむぐらいがちょうど良さそうです。
でも、9月でこの元気さですから、今年の東京は暑かった 。
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「フキノトウ」
2007/02/08(Thu)
ふきのとうが顔を出しました
 「こんにちは」
もうすっかり春です

ふきのとう03


フキノトウ  キク科
ふきのとう02

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「ヒヨドリジョウゴ」
2006/09/24(Sun)
 君平さんの美麗華旅の皇居東御苑の秋「ヒヨドリジョウゴ」にTBです。(TBできているかどうか不安ですが)

ナス科の花だけあって、ナスやワルナスビの花にそっくりです。これも、すぐ近くの畑の生け垣に咲いています。
ヒヨドリジョウゴ1

真っ赤な実を見つけました。 美味しそうだし、ヒヨドリの名が付いているから食べられるのかと思いきや、ソラニンという神経毒を含んでいるので、食べるのは危険だそうです。実のついた草全部が白英という漢方薬の原料となるそうです。
ヒヨドリジョウゴ2

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益子で出会った花 5 「蓮」
2006/09/15(Fri)
花はもちろん素敵だけど、これ、ちょっと可愛いでしょ♪

益子の蓮2


蓮の花托(かたく)です。 これが蜂の巣状だから、ハチス→ハスという名になったと言われているそうです。

ちなみに花托とは、花柄の上端で、花弁・めしべなどをつける部分のことだそうです。 イチゴの赤い食べるところが花托だって知っていました? 私は今回初めて知ったのです(。_゜☆\(-_-;コラ☆
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